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2011
03.30

Temple Grandin テンプル・グランディン

Videos:Temple Grandin テンプル・グランディン
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2010
05.10

Toy Story 1 iPad App ディズニーデジタルブックス 

視覚的にフォローする読み聞かせ絵本が映画のワンシーンへ飛べたり
ゲームになったり、音楽が聴けたり、塗り絵ができたりと
「使い手」アクションによっていく通りにも楽しめそう



http://www.youtube.com/user/DisneyDigitalBooks
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2010
05.09

いつでもどこでも

和歌山市は、総務省が進めるユビキタス特区事業としての取り組みで、
2月には、情報端末機器として「iPod Touch」を
市内のモデル校の5校と市内小学校の特別支援学級も対象に配布したそうです

こちらのニュースには
学習コンテンツの中には和歌山大学教育学部の学生が考案し、
同大システム工学部が制作したものも入れており、
支援学校の利用には今後、 保護者などへのヒアリングを実施。
充実したコンテンツをそろえていく予定。


宴会部長のとこもかな?

ところで、その和歌山市は、2007年には、マイクロソフトと
学校の情報化に向け連携することに合意し、
同市内の小学校にタブレット PC 1,300台を配備したほか、
教員研修を実施したそう・・・

となると、次はiPadが配布されるのでは?
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2010
01.30

光とともに・・・

息子の学校内には、保護者の活動のために使える部屋があります
先日、活動している親の会の集まりで

「ここに、保護者向けの文庫があったらいいね~♪」
「置くなら、どんな本がいい?」
「まずは、『光とともに…』!」
「もう、たくさんの人が読んでるんじゃない?」
「ほんとそうだよね~、でも、これからのお母さんたちのために置きたいね!」
「うんうん!」

こんな会話があったばかりでした
後日、メンバーのひとりが寄付を表明してくれました
息子の学校の保護者活動室の一角でも、
『光とともに…』が読み継がれていくでしょう

身近に、ほんとに身近にある『光とともに…』
最初に読むおすすめの本として、保護者や先生方に紹介しやすく
助けられました

その作者 戸部けいこさんがお亡くなりになられたと、
28日に、REIKOさんのブログで知りました
次の日、syunさんからも伺いました
今日、新聞の記事をみつけました

とてもさみしい気持ち


どうぞ 安らかに 光とともに・・・


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2009
12.04

アスペルガーとともにいきる

有名ブログで紹介されていました
   ↓
<内容紹介>
アスペルガー症候群であることを知らずに,子ども時代を過ごし,さまざまな苦難を経験した著者が語る,当事者としての貴重な証言。ユーモアあふれる自伝・回想録。

本書は40歳になって自分がアスペルガー症候群とわかった著者が人生の軌跡をたどった自伝です。人とのつながりを切望しながら、それが適わなかった前半生から、自分の可能性と自分が変われることを信じ、徐々に自信をつけてきて今を生きていることを、洞察力をもち、あたたかな、そしてユーモラスな視点から生き生きと描写しています。本書で描かれている、深く愛情あふれる、そして誇りある彼の物語は、障害の有無にかかわらず、誰でも自分の特性を活かしつつ、豊かな人生が送れることを明かしてくれます。

眼をみなさい! アスペルガーとともに生きる眼をみなさい! アスペルガーとともに生きる
(2009/05/01)
ジョン エルダー ロビソン

詳細>>

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2009
11.15

需要と供給

久しぶりに自分のCDを購入
The Christianaires(ゴスペルグループ)のなんですが
ロングテールをカバーするアマゾンで、中古でみつかりました!
そんな中、VHSテープが7000円というお値段で取引されて、おどろいた!
  ↓
Standing Room Only - Live in Huntsville Alabama [VHS] [Import]Standing Room Only - Live in Huntsville Alabama [VHS] [Import]
(1998/10/06)
The Christianaires

詳細>>


うちに眠っている「かんざきゆうこさん&坂田おさむさんのおかあさんといっしょ」の
VHSテープもマニアには、ちょっとして値打ちもん???

"The Vision Becomes Clearer" CD; ¥ 1,649
"Reaching Out"CD; ¥ 2,354


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2009
10.30

桃色のクレヨン~知的障害の啓発ビデオ~by法務省

【桃色のクレヨン】
小学校・中学校で鑑賞しているそうです
それを法務省がYouTubeで公開しています、そういう時代!
    ↓
http://www.youtube.com/watch?v=jPRKoA0040k

<あらすじ>
いとこの雪が8年ぶりに外国から帰ってくることを知らされた美奈子は,英語を教えても らいたい,一緒にいろんなことをして遊びたい・・と,期待で胸がふくらむ。美奈子は, 雪のことを学校で一番仲良しの沙希や夏子に自慢する。
ところが,美奈子の前に現れた雪は自分が想像していたよりも幼く見えた。雪には知的障 害があったのである。とまどった美奈子は,そのことをかくすためにみんなにウソをつい てしまう。
そのウソがばれて,美奈子は,クラスで仲間はずれにされてしまう。そんな中,雪のやさ しさにふれることで,美奈子は様々なことに気付かされるようになる。
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2009
10.30

新型インフルエンザ対策ポスターby厚生労働省

体調不良をおして登校したり、仕事したりすることより
休んで、感染を広げないことが大事

広告、ポスターってわかりやすい伝え方のヒントがいっぱいだね♪

inful_poster_s.jpg

●このポスターのダウンロードページ
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou/pdf/poster02.pdf

厚生労働省のほかの省庁も広報に動画を利用してる時代

●厚生労働省YouTube公式ページ
http://www.youtube.com/MHLWchannel#p/p

【介護職員処遇改善交付金の申請をお願いします!】>事業所さん




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2009
09.08

ATAC(エイタック)カンファレンス2009京都

今年も案内がきました~♪
さてさて、どうしたものか・・・まともに夫のイベントごととバッティング!

****以下は案内メールの転記です****

ATAC(エイタック)カンファレンスは1996年にスタートした, 
支援技術とコミュニケーション技術に関するセミナーを中心とした会です。 

AAC(拡大代替コミュニケーション)とAT(支援技術)を取り巻く環境は10年前と比較して大きく変化したと言えます。例えば、電子キャッシュ、ネット通販、電子メール、こういったツールを使えば複雑な音声会話がなくても生活が可能です。コミュニケーションエイドを必要とした人が、ATといった特別な技術を使うことなく、一般製品や社会インフラの整備で十分生活できるようになってきたのは喜ぶべきことです。そうだからと言って、ATACカンファレンスの意義が薄れてきたとは思いません。学習や生活に困難を抱えた人はまだ存在します。それだけでなく、社会の変化は、新しい困難に直面する人を少なからず生み出しています。
支援を行おうとする人々にも変化が生じています。例えば、様々な事に対し、リアリティをもってそれを理解する機会が減っています。インターネットで簡単に豊富な情報が得られるだけに、「分かった気持ち」になって、支援者は言語障害のある人に音声コミュニケーションエイドを勧めるわけですが、多くのユーザがそれを受け入れているとは言えません。もし支援者が実際に使ってみた経験があったら、その使用は、恥ずかしくもあり、またかなり練習が必要なことが分かります。こういった実感を一緒に伝えてこそ納得して使う人も増えてくるでしょう。
AACもATもその必要性が無くなったわけではありません。このカンファレンスで現状をリアルに感じていただき明日へのエネルギーに結び付けていただければと思います。

今年のテーマは「リアリティを感じながら・・・」。

以下に示すようなセミナーが3日間にわたって開かれます。
どのセミナーも具体的で実践的な内容で楽しく学べるものです。
詳細はホームページ
(http://www.e-at.org/atac/2009_12/index.html)をご覧下さい。


・日時:2009年12月4日(金)- 12月6日(日)
・場所:京都国際会館(京都市左京区宝ヶ池)  
・参加費:プリカンファレンス(12月4日)10,000円
      メインカンファレンス(12月5-6日)12,000円
      (★9月30日までの事前申し込み特別割引料金)

ぜひ,お早めにお申し込み下さい。


12月4日(金)プリカンファレンスでの予定セミナー【定員各40名】
 ・コミュニケーションの達人を目指す」AAC技法の実践的理解 
 ・読み書き障害に対する具体的支援アプローチを学ぶ 
 ・自傷・パニック・多動など問題行動を抱える子どもへのアプローチ
 ・重度重複障害の子どもとの遊びを通じたコミュニケーション
 ・特別支援教育を楽しくする道具の数々
  パワーポイントを使った教材作成と便利なアプリの活用 
 ・支援技術を用いた障害のある人の生活支援の基礎と導入のポイント 

12月5-6日(土・日) メインカンファレンスでの予定セミナー
 ・「AAC入門- (AAC活用の意義からローテク・ハイテク技法まで) 」
 ・「運動障害の人の残存機能の活用にみるOTの技」
 ・「教育と福祉を取り巻く社会状況を理解する
   出版物はどのように変わるか? 押し寄せる電子化の波
   携帯電話の利用規制 ケータイは学校教育・病院の害なのか?
   アメリカの親は何をしているか?
 ・「多様性を理解する - Living Libraryを通じて知る世界 障害当事者の声に耳を傾ける -」
 ・「笑いにつつまれた特別支援教育 -アイデアの泉-」
 ・「支援技術入門(ATの歴史からそれを利用する意味)」
 ・「生活支援の基本は姿勢から
  ‐姿勢管理や自助具など道具の工夫について‐」
 ・「支援技術の最先端とは?」
 ・「コミュニケーションの場の作り方 
  TEAACHの構造化とコミュニケーション・エンジニアリング」
 ・「OTが行う発達障害や高次脳機能障害など認知障害の支援の実際」
 ・「最近、教育・福祉現場の周囲で起こっていること」
 ・「子どもの意欲を引き出すポイント -重度重複障害の子どもたちの遊びを通じて-」
 ・「未来の教室を体験する
   - 電子摸造紙で共有する情報が子どもの論理的思考を育てる -」
 ・「教育・福祉に役立つ身近なテクノロジー」
 ・「恋するようにお片づけ - 片づけることで落ち着きを取り戻す -」
 ・「人を理解する道具の進化と限界」
 ・「子どもの落ち着く環境づくり」
 ・「いま流通する支援技術製品を学び使う 支援技術レンタルセミナー」
 ・「周囲で苦しんでいる人の現状を知り配慮する
  -発達障害の人はどこでつまずくか?-」
 ・一般演題発表   など


12月5日(土)イブニングセッションでの予定セミナー【定員各50名,参加費別途3,500円】
   少人数で1つのテーマについて議論しようというものです。
   軽食をつまみながら楽しんで頂ければと思います。
 ・支援技術開発と普及はどうあるべきか? 
 ・シンボルでコミュニケーション出来るのか? 
 ・障害当事者の声から教育や福祉を再考する 


  また,‘実践例の報告’,‘機器利用の工夫’などの
  発表募集も幅広く受け付けております。


・参加・発表申し込みについては,以下のホームページをご覧ください。
   http://www.e-at.org/atac/2009_12/index.html


今年のカンファレンスの特徴
 ATACカンファレンスはセミナー数が増えて大きくなった反面、昔のような参加者間のコミュニケーションが薄れた感があります。そこで今年は会場を少しコンパクトにしました。セミナー数が少し減っているように感じるかもしれませんが、その分、5日夜にイブニングセッションの開催、メイン会場の周辺でリビングライブラリー、専門職セミナーも同時に開催することで中身の濃いカンファレンスを目指しています。
 また、プリカンファレンスとメインカンファレンスの違いを明確にしました。プリカンファレンスでは当事者の周辺をすぐに解決するための技法の伝達、メインカンファレンスは全体を俯瞰したより良い支援のために支援者として知っておくべき周辺情報伝達の場と、コミュニケーションを通じてリアルに感じる場を設定しています。

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2009
06.18

映画:星の国から孫ふたり

星の国から孫ふたり」という自閉症がテーマの映画、今日知りました~
へぇ~馬渕晴子さんでてはる~~~

▼映画「星の国から孫ふたり」製作発表



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2009
05.03

自閉症の天才イラストレーター

2009年5月3日(日)/55分枠 24:50~
ドラゴンとしんのすけ 母が子にのこす明日
制作=テレビ金沢
OA写真
  
重度の知的障害に加え、自閉症の傾向が強い松元伸乃介くん(19)。人と上手く話せない。母親が経営するスナックの片隅で、毎夜ひたすら動物の絵を描く。頼まれれば客の顔も描くが、仕上がりはやっぱり動物だ。コミュニケーションが苦手な彼にとって、お店は苦痛。暴れることもあったが、その都度、母・聖子さんは厳しく叱ってきた。そんな母を踏ん張らせているのは15年前の辛い出来事。長男・勇樹君の早すぎる死だった…。絵を見てもらうことに喜びを覚えた伸乃介くんは、個展や絵の販売を通し社会への一歩を歩み始めた。

  *NNNドキュメント09 HPより抜粋
 
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2009
04.17

ガーデニング@バリアフリー展

20090417140805
いつも使ってる天然植物活力液HB-101の企業が出展してる\(゜□゜)/
目玉は天然消臭液だ!

この企業の商品はネーミングがユニークでおもしろい
通販で買うと商品とともに、
「HB-101愛用者のガーデニング自慢大会」のような記事がてんこもりの
ユニークな雑誌がついてきます

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2009
04.17

おしりふき

20090417140415
流せる、シッカロール入りでいい香り

拭いたらサラサラ♪
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2009
04.17

尿パッド@バリアフリー展

20090417115504


ようさんある♪
このおむつコーナーは圧巻でした!
パンツタイプ、パッドタイプ、おしめタイプのおむつを
各社がサイズなどをおむつに直接マジック書きし、共同比較展示
それぞれの特徴をさわりながら確かめる事が出来ました

ブースのキャッチコピーに『おむつは下着です』とありましたよ♪
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2009
04.17

おむつ展示@バリアフリー展

20090417115158
お互い楽介護
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