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2009
05.18

新型インフルエンザ対策

今日、5歳児さんや60歳と高齢の方の感染が確認されたそうな・・・
弱毒性のインフルエンザとはいえ
病気療養中や体質的に病弱であるなど
感染すると重症化する恐れのあるリスクの高い人たちのことを想うと
免疫を持つ人が少ない新型インフルエンザが
大流行しないこと切に願います

息子は季節性インフルエンザで過去2回入院を経験しています
そのしんどさを出来れば経験させたくないと想うから

●「堺市新型インフルエンザ(発熱)相談センター」
・受付時間 24時間受け付け(堺市保健所医療対策課内)
・電話番号 072-228-7023
・FAX番号 072-222-9876

●堺市の新型インフルエンザ情報のページ
http://www.city.sakai.lg.jp/city/info/_hoken/newinfuru.html

●大阪府の新型インフルエンザ情報のページ
http://www.pref.osaka.jp/chiiki/kenkou/influ/influ_joho.html

●参考になった記事
【絵文録ことのは】より
 新型インフルエンザ「A/H1N1」対策完全マニュアル
以下抜粋
■今回の新型インフルエンザの特徴

◎感染力は強いけれども、弱毒性。抗インフルエンザ薬は効果がある。

◎致死率は0.4%と低い。しかし、高齢者・乳幼児・他の病気を併発している人は、重症になり、生命の危険のある可能性も考えられている。

◎近い将来、トリ由来インフルエンザA/H5N1などの強毒性新型インフルエンザが発生する可能性が示唆されており、そのシミュレーション(予行演習)としても、今回、真剣に対策する必要がある。

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