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2010
02.16

体内時計に併せて自動調光する照明器具

体内時計に併せて自動調光する照明器具が発売される
以外と見過ごされる光環境による影響


以下、転記
「次・オフィス ライティングシステム(THE Office Lighting System)」

サーカディアンリズム(約24時間周期で変動する生理現象)に則した照度変化や、1日の時間に合わせた色温度変化をプログラミングにより自動調光し、無線でコントロールする照明システム。「この調光により1日のリズムに合わせた人間にとって過ごしやすい快適な光環境を創出する」(岡村製作所)という。

 拡散性が高く、ムラのない照度とやわらかい配光が特長の「複数個配置LED」を採用。オフィス家具へ直接照明を組み込めるタイプで、執務用のワークステーションには間接光として天井へ配光するアッパーライトに加え、各自が自由に色温度や照度を調整できるタスクライトを組み合わせることが可能。テーブルタイプにはアッパー&ダウンライトを用意し、天井面からの間接光とともに、机上面を照らす。

 「天井照明の位置に束縛されずに自由にレイアウト変更ができ、作業する上で最適な環境に調整できる」(岡村製作所)

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