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2009
02.18

初任者研究授業

息子の課題別学習のグループは
知的な重さが超最重度の子供たちのグループで
本来、課題別は自立活動の時間と位置づけられているにもかかわらず
知的の重さからか、慣例として保育療育的な内容になっていました

4年生からは、毎年変わる担当していただく先生に
スケジュール、ワークシステムなどわかって自立的に動ける環境を整え、
「学習時間」として取り組んでほしい趣旨を
1学期に相談時間をとってもらいお願いしてきました

今年の担当の先生方のうちの一人は、息子のクラス担任で新任の先生で
この息子のグループで新任の研究授業をされると聞いていたので
息子の様子をちょっと気にしていたのですが・・・

連絡帳より抜粋
「・・・・いつものようにしっかり自分の役割を果たし、
個別課題も一つ目の課題はさっとして、
自分でオシマイBOXになおすところを
大勢の人に見てもらいました。・・・」

息子は、くずれないで普段の感じで活動できたようで、よかった~♪
先生ご自身も納得のいく授業ができたとのことで、よかったです♪

それから今の自立的なNグループのありようを
大勢の先生方に見てもらえたのが、なによりでした♪

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