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2009
05.02

チャイブ

もっとピンキッシュな頭かと想っていたら
シルバーグレーといっていいほど渋い色味で出てきた
刈り取るのが惜しくて、このまま置いておくことにした

IMG_1882.jpg

チャイブ(Allium schoenoprasum、英: Chives、仏: Ciboulette、伊: Cipollina)
ユリ科ネギ属の葉菜または根菜。セイヨウアサツキ、エゾネギともよばれる。鱗茎が分球し群生するので、特に英語ではChivesと複数形で書かれる。
ラッキョウに似た地下茎を持つ。葉は細い円筒形で先がすぼまっている。
なお、アサツキ(A. schoenoprasum var. foliosum)はチャイブの変種である。

カロテンを豊富に含む緑黄色野菜である。 ネギの芳香成分(硫化アリル)を多く含むことからネギと同じ芳香を持つ。硫化アリルにはビタミンB1と結合して、糖質をエネルギーに変えやすくする作用がある。また薬味として取ると食欲増進効果がある。

西洋料理では日本のネギのようにつかわれている。主に刻んで料理にふりかけて調味料として使われる。 豊富に含まれるカロテンは、油で炒めてから使うと体内での吸収がよい。

ベークドポテト、ポテトサラダ、スープの浮身、オムレツの具などによくあう。バターと混ぜてチャイブバターとしてもよい。
  *Wikiより引用

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