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2009
05.07

今年の家庭訪問

午前中は病院と銀行まわりでつぶれてしまい
お昼ご飯抜きで家庭訪問に突入~です

毎年、先生からのお話のあとに
サポートブックとともに『息子のアルバム』を観てもらっていました
学校では見せない表情や行動、あるいはもうしなくなった遊びの様子など
先生が発見されて帰られていたようです

今年はさらにビュジュアル化!
『生後1ヶ月~幼児~小学生の息子のビデオ』を観てもらいました
これはなかなかグ~で、理屈ぬきに楽しい時間になりました

過去の家庭訪問で苦い経験があります
小学生のある1年1回だけ、私は学校でのある出来事で気が立っていた事があり
家庭訪問では、自分で作成したプリントを手に先生に詰め寄ってしまいました
残ったのはしんどい印象だけで、いいことちっともありませんでした

息子をはさんで楽しい会話!これにつきます!家庭訪問♪
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コメント
まったく同感です。

私も資料を作ったり
書籍を積んで待ち構えていた時がありました。

それで得られたものってあんまり無いんだよね~。

昨日の家庭訪問は先生方とたくさん笑いました。こんでええ、と思ってます。
カンカンdot 2009.05.09 14:46 | 編集
構えたら、構えはるし
否定したら、否定的になりはる 
これ、法則だね~
で、肝心の子どもが真ん中にないってなことになってたり・・だもんね

おもろい子育てしてきましてん、
けど、ごくあたりまえの子ども時代があってんで~って感じで
「歴史」を知ってもらうと
息子に対する先生の見方が違ってくるように想います

ある先生が「小さいときの事を知るとその子がもっといとおしくなる」って
言うてはりました
肯定的に子どもを観てくれはる事がまずは立って欲しいスタートラインですもんね♪


ふくちゃん@七星dot 2009.05.09 22:12 | 編集
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