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2009
07.01

ミニトマト収穫

20090701102812
本日は6個
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2009
06.26

ミニトマト初収穫

20090626185604
今年はイエロー
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2009
06.20

ターシャと自給自足の夢

私の自給自足の夢はターシャの影響だ
そのターシャは思想家ヘンリー・デイヴィッド・ソローに影響を受けたとされる

マサチューセッツ州コンコード郊外のウォールデン湖のほとりで
自給自足の暮らしを実践したヘンリー・デイヴィッド・ソロー

ターシャの父方も母方も電話を発明したベルなどと交流があった当時の上級階級で
氷商だった曽祖父フレデリック・テューダーが
人を雇ってウォールデン湖の氷を切り出させていたことから、
この本の中にフレデリックに関する記述が登場するらしい

ウォールデン 森の生活ウォールデン 森の生活
(2004/04)
ヘンリー・D. ソロー
*新訳で読みやすいと評判!


元祖に触れてみよう♪
まあ、実際出来うる私の自給自足は「お気楽・半自給自足的生活」だろうが・・・
精神はおおきくたかく~!
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2009
05.23

イケてる園芸店

20090523140059
ブラックミュージックが流れるSフラワーセンター
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2009
05.17

カシワバアジサイ 柏葉紫陽花~八重 スノーフレーク

以前のマンションではあじさいを持ち込まなかった
実家で大きく育ってた紫陽花の私の持つイメージが陰鬱としていたからだ

でも、園芸店の店先で観る紫陽花の魅力に誘惑された
専用庭にごくありふれた紫陽花と
どこに植え込むか未定のまま、もうひとつ「カシワバアジサイ」を持ち帰った
    ↓
IMG_1914.jpg

秋の紅葉も楽しみ♪

以下ガーデンヴィジョンさんより引用http://garden-vision.net/index.html

カシワバアジサイ

名前の通り、カシワのような大きな葉のもつ北米原産のアジサイの仲間です
アジサイの房状の花とは違い、白い花を穂状につけます。
一重花が普通ですが八重咲き品種もあります
切れ込みの入る大きめの葉は黄緑ぽい明るめの葉色で、日本のアジサイの葉とは印象がだいぶ異なります
性質はアジサイによく似ていますが、より日向を好みます
落葉時に紅葉しますが、暖地ではまばらな感じになることが多いです
戻ります
カシワバアジサイのデータ
科名・分類 アジサイ科  落葉低木  北アメリカ原産
大きさ 背丈1.5~3.0m  横幅1.2~2.5m
葉15~22cm前後
主な見所 花(5~6月) 紅葉(落葉時) 
難易度 :丈夫です
日照 ~:日向~半日陰が適地です。暗すぎないようにします
水 ~:強い乾燥は苦手です
耐寒性 :寒さには強いです
成長速度 早い:成長は早いです
移植 落葉期・梅雨:移植は容易です

カシワバアジサイの育て方と管理
日向から半日陰の肥沃で水もちのよい場所が適地です。アジサイと同様に暗すぎると徒長しやすく花も咲きづらくなるので、午前中程度日が当たる場所が最適です
アジサイよりもやや乾燥には強いですが、葉が大きく蒸散も激しいので水もちのよい場所に植えます

管理 自然樹形で育てます。剪定はほどほどに
方法はアジサイに準じます
肥料は、落葉期に遅効性肥料を、花後のお礼肥として緩効性肥料を与えます
剪定 花後・落葉期
自然樹形でもまとまりますが、花後に花茎の整理をかねて1~2節程度切り戻します
仕立て直したい場合は落葉期に行い、勢いのない古枝は元から切ります
病害虫 アジサイに準じます。ややこちらの方が性質が強いようです
夏の乾燥期のハダニや、うどんこ病に注意

カシワバアジサイのアレンジ・品種
アジサイとは雰囲気が異なり、やや派手な花と明るい葉色が洋風の庭に向きます。
イングリッシュガーデンでも少し暗くなるような場所によく用いられています
高木の根じめや、花壇のポイントとして使えます
葉が大きいので広めの場所に適していて、目線からも少し離した方がよいと思います
北側の庭の半日陰でも育ちますが、半日程度は日に当たる場所の方が魅力を発揮できます

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2009
05.11

アネモネ~名前の由来など

奇妙な形をした球根(上下をまちがわないように!)を
秋に深さ2センチぐらいで、バラの足下に植え込みました
3月の早い時期から淡い色の葉の間から次々とつぼみがあがります
切り花として持ちがいいし、花期も長いので重宝です
ちょうどバラの満開と入れ替わるように終わりを迎えました

以前のマンションではそのまま処分でしたが
専用庭では植えっぱなしで球根のほりあげもしないでおこうと想ってます
また、来年自然のままでもつぼみが上がってきてくれるでしょう♪

写真はGovenerという品種で八重?で、ひらく前の様子
鮮やかなこのピンク色の花びら、いえ、実はガクなんですって!
なんと美しい~
アネモネは日照につれて、毎日開閉をくりかえします

IMG_1902.jpg

アネモネ
約120種が世界の温帯地域、特にユーラシア大陸に多く分布する球根植物です。
Anemoneという属名は、ギリシャ語で「風」を意味する「anemos」に由来し、
英名も、wind flowerです。これらの名前の由来は風に揺れてる可憐な花から、
と言いたいところですがそうではなく、アネモネの種が長い毛を持ち、
風によって運ばれることに因んでいます。
ちなみに、アネモネには花弁がありません。
可憐な花びらは、本当の花弁ではなく萼片が花弁状となったものなのです。
和名は、我が国に自生する種の一つをとってイチリンソウ属といいます。

アネモネは、最初、自生地の一つであるパレスチナから十字軍の土産として
ヨーロッパに導入されました。
その後、15~18世紀にかけてイギリスとオランダで盛んに育種が行われ、
八重咲きなどの多くの品種が作り出されました。


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2009
05.08

黄色い花の取り扱い

専用庭の東側です
サークル花壇の黄色にビオラ群
狭い専用庭の中で観ると分量が多すぎてうるさく感じます
実は花のついていないミックスの小さな連結苗を買ったら全部黄色だった
しかも軽い色調で好きじゃない・・・想定外
バラが咲き始めたら、植え替えようと想っていました

IMG_1921.jpg

ところが先日、マンションの上階に住む奥さんが
「紫の花キレイね~、黄色の花って縁起がいいのよね~」と声をかけられました
なるほど、上階からの距離でみると明るい黄色が目立ち
補色の紫が映えるんですね~

黄色が縁起がいい・・・というのは
風水の金運アップと勘違いしてはるのかと想いますが
いい気分に貢献しているようなので、しばらくこのままに♪
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2009
05.06

専用庭の7ヶ月

まだまだ幼い庭だけど、とっても居心地の良い場所になってきました♪

▼2008年10月1日
IMG_1347.jpg

▼2009年5月5日
IMG_1925.jpg

今年植えたつるバラが本領を発揮するのにあと2年
その頃には、もうすこし成熟し落ち着いた庭になっているといいな~
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2009
05.06

ガーデン家具

お茶をのんだり、焼き肉したりと庭でくつろぐのに
室内用のごく普通のパイン無垢のテーブルセットを買いました
     ↓
昨年10月6日の様子
IMG_1426.jpg

庭だと真新しいパインのやたら黄味がかった乾いた色が気になる
構造物の色数が多すぎて、目にうるさい!の理由でペイントしました
これでDIYガーデン収納と同じ色に♪

IMG_1927.jpg

傷や汚れでいい具合に劣化すると、もっと
いい感じのホワイトカントリー家具になる?!
なんといっても、元は格安家具でして、椅子2脚&テーブルで6800円でした(^^)v
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2009
05.06

二十四節気~立夏

立夏
二十四節気の1つ。太陽の黄経が45度の時で、夏の気配が感じられるころ。


・・・のはずが、今年は寒い日となりました
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2009
05.05

ジキタリス 狐の手袋

アルバとアプリコットで3株を去年の晩秋に植えた
間にコーネリアかバフビューティーを植えようと想っていたが
フェリシアに出会い早春に植えた

で、大失敗(><)
ベランダでコンテナ栽培したときと違い、地植えではデッカクなるんだな~
大苗とはいえ、成長遅くて、フェリシアは見る影もなし・・・

2メートルぐらいまで伸びるらしいが、その前に上から曼荼羅の世界を撮っておく
この上なく、美しい
   ↓
IMG_1899.jpg

ジギタリス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
jikitarisu.jpg

目 : ゴマノハグサ目 Scrophulariales
科 : ゴマノハグサ科 Scrophulariaceae
属 : ジギタリス属 Digitalis

ジギタリス (digitalis) とは、ゴマノハグサ科の2年草、多年草。全体にジギトキシン、ジゴキシンなどの強心配糖体を含み、これらはジギタリスの葉を温風乾燥したものを原料としていたが、今日では化学的に合成される。別名をキツネノテブクロ。

1776年、英国のウィリアム・ウィザリング(William Withering)が強心剤としての薬効を発表して以来、うっ血性心不全の特効薬として不動の座を得るに至っている。また花が美しいため園芸栽培もされている。欧米諸国では花壇に植栽されることが多い。

日本薬局方ではジギタリスの一種 Digitalis purpurea が医薬品として収録されている。これはハトを使って効力を定量した「ジギタリス単位」という単位(詳細な定量方法は、日本薬局方を参照)で効力を表示する。



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2009
05.04

ロンギカウリスタイム

シルバータイムとともに絶対に庭に欲しかったタイムの仲間
植えてすぐにかわいい花が咲いた
乾燥する和室前の花壇(真上は上階のベランダで雨がかからない)の
香りのグランドカバーに♪

IMG_1877.jpg

ロンギカウリスタイム
科名 シソ科
性質 多年草
耐寒性 -15℃
利用部位 果実・葉
肥料 あまり必要ありません。葉の色が薄くなってきたらあげる程度。夏場を除いて2ヶ月に1回くらい緩効性のものをあげてください。
水やり 多湿の状態を嫌います。乾燥気味にしてください。土の表面が乾いてからあげてるようにしてください。
栽培 寒さにはとても強く、タイムにしては珍しく、夏場の暑さにも耐えます。風通しだけは注意してください。
一度地植えするとどんどん横に広がってカーペットのようになります。
利用法 鑑賞用。庭のグランドカバーに。
寄せ植えにするのも良いと思います。

           *楽天市場より引用
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2009
05.02

チャイブ

もっとピンキッシュな頭かと想っていたら
シルバーグレーといっていいほど渋い色味で出てきた
刈り取るのが惜しくて、このまま置いておくことにした

IMG_1882.jpg

チャイブ(Allium schoenoprasum、英: Chives、仏: Ciboulette、伊: Cipollina)
ユリ科ネギ属の葉菜または根菜。セイヨウアサツキ、エゾネギともよばれる。鱗茎が分球し群生するので、特に英語ではChivesと複数形で書かれる。
ラッキョウに似た地下茎を持つ。葉は細い円筒形で先がすぼまっている。
なお、アサツキ(A. schoenoprasum var. foliosum)はチャイブの変種である。

カロテンを豊富に含む緑黄色野菜である。 ネギの芳香成分(硫化アリル)を多く含むことからネギと同じ芳香を持つ。硫化アリルにはビタミンB1と結合して、糖質をエネルギーに変えやすくする作用がある。また薬味として取ると食欲増進効果がある。

西洋料理では日本のネギのようにつかわれている。主に刻んで料理にふりかけて調味料として使われる。 豊富に含まれるカロテンは、油で炒めてから使うと体内での吸収がよい。

ベークドポテト、ポテトサラダ、スープの浮身、オムレツの具などによくあう。バターと混ぜてチャイブバターとしてもよい。
  *Wikiより引用

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2009
05.02

エリゲロン スパニッシュデイジー 源平小菊

以前のマンションではこじんまりとしていて、毎年購入していた
ある日、ふとベランダから下を覗くと
1階の専用庭付きのお宅の庭先にすばらしく咲き誇るエリゲロンをみつけた
ココの奥さんと出会ったときに管理方法を尋ねたら
「勝手に生えてきた」
ということは、我が家からのこぼれ種から育ったものだ
この出来事が私の「専用庭~地植え」への欲望を育てたのだった

IMG_1879.jpg

エリゲロン スパニッシュデイジー 源平小菊

宿根草のなかでも、これほど長い間咲き続けてくれる品種はありません。咲き始めは白く、徐々に赤色へと色づき変わっていきます。春から旺盛に伸び出し、這い広がります。乾燥に強く、小輪多花性。ハンギングやコンテナに。グランドカバーにも利用できます。

タイプ:耐寒性宿根草
草丈:10~30cm
開花期:5月~11月
植えつけ適期:10月~4月
日照:日向または半日陰むき
用途:花壇、鉢植え、グランドカバー

栽培方法
乾いた草原に自生する植物なので、日当たりと水はけのよい場所で栽培してください。夏の多湿には注意します。開花後は切り戻してください。
大株になると蒸れやすいので、毎年秋か早春に株分けして植え替えるとよいでしょう。強健で栽培は容易です。

    *http://www.engei.net/Browse.asp?ID=30580より引用


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2009
05.02

サクラの古枝

20090502182650
朝の緑道散歩で拾いました
ここにクレマチス白王冠が絡んでくれると、
きっといい感じ♪
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